この国はどこへ向かうのか

世の中

敬老の日を迎え、日本の65歳以上比率は3割を超えて世界最高を更新しています。しかしまだまだ高齢者につぎ込む労働力とお金がたりないようです。がんばって現役世代からむしり取りましょう。これから現役世代の処遇がよくなることはないと考えて良いと思われます。

この国の医療制度は本当にどこに向かっているのかわかりません。高齢者からの票集めをするために絶対に医療介護費を削減することはできないようです。さらに外国人医師も導入してなにをしようと思っているのでしょうか。

岸田首相、外国人に手厚い政策は弟のため!?…実弟の会社の業務は「外国人採用支援」…利益誘導はあるのか

岸田首相、外国人に手厚い政策は弟のため!?…実弟の会社の業務は「外国人採用支援」…利益誘導はあるのか(SmartFLASH) - Yahoo!ニュース
 8月29日、岸田文雄首相は、年間30万人の外国人留学生の受け入れを目指す政府目標を抜本的に見直し、さらに増やすための新計画を策定するよう指示した。この方針が示されると、日本国内の “保守論客” か

政治家は票厚めと自分の周りが潤うことしか考えていないように見えます。少子化がこれほど進行しても援助する政策は全くといっていいほどでてきません。

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